[壮月一八]
そうげついっぱ はちがつそうげつ
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2006.02.02(Thu)


とりとめもない考えをちょっと書留める。

先生(進路担当。腰の動きがキモチワルイ、なんでカラーシャツばっかり着てるんだ、友だち自慢しすぎ、と評判の社会科教師。悪い人ではない。賢い、と私は思う。)に、「おまえは就職できん。」と断言された。



あー・・・・何だ?
その後に「大学に残って講師・助教授・教授になるか、一度新聞社・出版社に入ってフリーになるかだな。」と言ってもらったので、認めてくれているというのはおおいにわかって嬉しいことは嬉しいのだが。
自分としても、上から指示を受けて動くOLだとか雑用係だとかになるつもりもさらさらないのだが。
素直に「そうですよねー。」と返せる言葉じゃないよ。
文章を書くのは好き。だけれど、それで食べていけるだけの才能があるのかはわからない。井の中の蛙であるなら?大海に出たカエルは、惨めに自分の無能さを哂うだけじゃないか?
・・・・あまりにも怖いよなぁ。

見えない先にはあまりにも不確定要素が多すぎて、一歩を踏み出すのが恐ろしい。
自分自身のシリアスは嫌いなんだけどなー。
楽しく楽に生きていきたいんだけどなー。
はて。どうなることやら。
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