[壮月一八]
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2008.03.22(Sat)


掲示板へのカキコって無駄に緊張しますね。
別に特別な場所ではなく、ふと思いついて母校の文芸部サイトBBSに書き込みをしたまでなんですが。帰省したときに冊子ももらっていたしね、そのまま放置もちょっと心苦しかったから。
しかしあの弱小部が今までどうにかこうにか続いているというのはある意味奇跡。まあ、同好会とかサークルとか、趣味の集まりに化している気もしますが。スタートもそういうスタンスだったから間違いではないけれど……オバサマ的視線からするとなんだかね。(ええ、もはやジョシコウセイに対したらオバサマですわ。特に感覚が!)
文章のレベルが、とかいう話はしたくない。たかが高校の文芸部。でも、今回の冊子でおもしろい話を書いたやつがいたか、と聞かれると首を傾げざるを得ない(卒業生の彼女のはわりとおもしろかったけど)。ネットで読むものの感覚でした。個人的な意見として、紙に印刷された冊子(活字)になる文章とネットを媒体として表示する文章は「違うもの」であって欲しいのです。(もちろんネットの中にも素晴らしいものはある。本にして出したらいいのに、というものだって。ネットから活字へという方向は、モノさえ良ければ流れ動けばいいと思う。)……がんばれ、文芸部。高望みしすぎなのかな。自分がそうできていたか、と尋ねられると固まるしかない。
――と、まあ、そういう思いもあっての書き込みだったから余計に緊張したのかしら?普段引きこもりだしね!

天地無用!のキャラソンを聞きあさっている今日この頃。なぜってそりゃ、かえでさんつながりですわ!キャラとしては全然違うけど、歌の上手さはさすがです。
しかし、90年代のキャラソンはどうしてあんなに摩訶不思議なのかね。天地!だけなのか?『銀河にいまそかり』、『今さらセキツイ動物』、『第一発見者ブルース』、『やめられないやめられない』……。タイトルだけでも笑えてくる。(そういえば『栗ひろい』も「『千日手』も90年代だ!)でもある意味名曲ぞろい。独特のテンションだし、今のキャラソンみたいに普通のポップスと並べることはできないけれど、私は良い曲がたくさんあると思うんだよね。『恋愛の時空』とか『月のTRAGEDY』、『やめられないやめられない』は今一番好きです。も、もちろんサクラの歌も好きだよ!だって(以下略
ただね、実は天地!のシリーズをひとつもマトモに見たことないんだよね。中途半端に某所で見ております。だって設定が面倒くさいんだもん!ついていけない!遠い記憶の中では夕方見ていたのですが、ちっとも覚えちゃいねえ。プリティなサミーさんはどうにかこうにか思い出せるんですけどね(そしてサミーを思い出すと、同時に「大運動会」も思い出す。あれってギリギリの格好してるのに、よく6時半とかに放送してたよね)
どうして今さらハマろうとしてるんだ……?というものばかりのミチでした。(本当にな!)
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