[壮月一八]
そうげついっぱ はちがつそうげつ
S M T W T F S
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
<< * >>
LONDON
Daily Life
Writing
MICHI


--.--.--(--)


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサーサイト | スポンサー広告 |



2006.11.12(Sun)


どうにもこうにも、冬到来のご様子で。

寒いですね。はんぱなく寒いです。
暖房器具を早いところ買わねばならないのですけれど、今週、近くのモール(といっても小型)で特別ご招待会なる大安売りがあるのでそこで何かめっけもんがないかと狙っている次第です。扇風機を1400円で買った過去があるからね。狙いたくもなりますさ。
本当はちゃっちゃとネットで買ってしまいたいんですけどね。でもまぁ、見てからでも遅くないような遅いような(だって寒いんだもん!)。
ハロゲンヒーターには嫌な思い出があるので、今度はオイルヒーターにチャレンジ。・・・・とか思ってたらば「電気代が高くつく」とのことで悩み中であります。うーん、ホットカーペットとかがいいのかね。少なくとも、エアコンは電気代が本当に怖いので極力避けたい・・・・な。


図書館へ行ってきました。

とりあえず返す目的で行ったのだけど、借りないで帰ってくる私がいるはずもなく。またごっそりと借りてきましたよ(TANABEの図書館は制限がないから嬉しいよね)。
ところで、本を選ぶときの基準って何ですか?
私の場合、やはり一番初めにあるのは著者なのですけど(その後はタイトル・装丁)、今日、ふらりふらりと新たな本を求めていろいろ手を出しているときに気付いた。字体も結構重要かも。
いや、往々にして明朝体なんだけど、なんとなく雰囲気の違いってあるよね?特にちょっと昔のなんかは、一文字一文字がしっかり判子で押してある(ちゃんと植字工の仕事が生きているというんでしょうかい)感じがする。そしてぎっしり詰まってるんだよね、文字が。字間・行間が狭いというかなんというか。昔の新聞記事を見るときも同じ感覚。
そういう本は見ている分にはとても好きなのだけれど、それを長時間読め、となるとちょいちょちょいと。だって、目が疲れますやん。ざざざざと読み進めるのが好きな私(特に初めて読む話とかは)としてはくっきりはっきりの字のほうが嬉しい。
そんなわけで、ぱらぱらとページをめくってパタンと閉じてそのまま本棚にしまってしまった本が多数ありました。タイトルは気になるんだけど、なんとなく読む気がしなくてですね。
だがなぁ、年とってからそういうのを読むのは今以上に大変なんじゃないか(考えたくないけど!)?今のうちに読んじゃったがいいなじゃないか?・・・・・でも気の向かない本を読んでもちぃとも面白かねぇんですよ、旦那(たとえ内容が面白くてもね)!
とかなんとか言いながら、「金田一のシリーズはコッチの字のほうがおどろおどろしさが増すよな・・・・」とも思う我侭プーです。


久々にカレーを作ってます。

某声優さんが「インドカレーはですね云々」と語っていたのを思い出して、来週前半の私の夕食はカレーに決定であります。「鰹節のだしで作ると、」てなことも聞いたので、カツオダシもコッソリいれてみたよクルル!(いや、こやっさんが言ってたわけじゃないんですよ?)
てなわけで、現在煮込み中。カレールーの箱に『20分ほど煮込む』って書いてあったからね。その間に書き込んでおりますよ。そろそろ20分。ウチのタイマーちゃんは止めるまで鳴り続けて非常にセカラシイのでそろそろドロンだよドロロ(どこまでケロロネタを・・・・)。
おいしくできると、イイナ!(邪魔すんなよマイメロ!/今度はマイメロネタか!)
スポンサーサイト

ふゆははじまったにちようび | Daily Life | com(0)|



comment


comment form

 管理者にだけ公開する




/
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。